エイプリルフール2018嘘をつくルールについて!ウソネタまとめ

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こんばんは!
くぼたやです。

エイプリルフールは毎年、分かっていても
ウソにびっくりしたりします(笑)
企業の広告なども、年々パワーを増しているような感じもしますね( ゚Д゚)
今回はエイプリルフールについて調べてみました。

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エイプリルフールについて

 

エイプリルフールとは、毎年4月1日には嘘をついても良いという風習のことである。

4月1日の正午までに限るとも言い伝えられています。
英語の “April fool” は、4月に騙された人を指します。

エイプリルフールは、日本語では直訳で「四月馬鹿」、漢語的表現では「万愚節」、中国語では「愚人節」、
フランス語では「プワソン・ダヴリル」(Poisson d’avril, 四月の魚)と呼ばれます。

 

ルールとしては諸説ありますが、まとめてみると

・嘘をついてもいいのは午前中だけ。午後にはネタバレをする

 

・必ず嘘をつく必要はない

・嘘をつかれても傷つかない、不幸にならない嘘をつく

 

エイプリルフールでついた嘘は1年間実現しないとも言われています。

 

 

基本的なことですが。受け取る相手の気持ちを考えることが大切ですね(*’▽’)

 

 

ウソネタまとめ

 

エイプリルフール2018のウソネタをまとめてみました!

 

 

 

 

楽しいというか面白い嘘がたくさんですね!(∩´∀`)∩

 

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まとめ

・エイプリルフールのルールは嘘をついてもいいのは午前中だけ。午後にはネタバレをする、必ず嘘をつく必要はない、
 嘘をつかれても傷つかない、不幸にならない嘘をつく

 

ルールについてあまり知らなかったので参考になりました。

相手のことを考えて、不快にならないエイプリルフールを過ごしたいですね。

最後まで読んでくださった方、ありがとうございました!

 


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