半分青い(朝ドラ2018)の放送日はいつからいつまで?原作とあらすじについても

この記事は2分で読めます

こんにちは!
くぼたやです。

春らしい気候になってきましたね~
新しいドラマや番組が始まると、いよいよ新たな季節だとも思えますね。
朝ドラも新しく「半分、青い。」がスタートします!
連続テレビ小説には今作が初出演の永野芽郁さんも注目されています☆

今回は朝ドラの放送日や原作、あらすじについて調べてみました。

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朝ドラ「半分、青い。」について

 

NHK朝の連続テレビ小説「半分、青い。」

「失敗って楽しい。今日とは違う明日が、きっと見つかるから―――」

今回は岐阜県と東京が舞台です。
インパクト大のタイトルも印象的ですね。
あらすじについては後の項目で(´ω`*)

<総合>
(月~土)午前8時~8時15分/午後0時45分~1時[再]

<BSプレミアム>
(月~土)午前7時30分~7時45分/午後11時30分~11時45分[再]

(土)午前9時30分~11時[1週間分]

 

 

放送期間はいつからいつまで?

 

朝ドラって放送期間が気になりますよね。

放送期間は

2018(平成30)年4月2日(月)~9月29日(土)

です。

全156回(予定)です。

 

春の始まりを予感させますね~(/・ω・)/

 

2018年後期はまんぷくが放送されます。

 

 

原作やあらすじについて

 

「半分、青い。」
ってタイトルからどんな話かあまり想像がつかないですよね。
あらすじを調べてみました。

 

あらすじについて

 

故郷である岐阜県と東京を舞台に、ちょっとうかつだけれど失敗を恐れないヒロインが、
高度成長期の終わりから現代までを七転び八起きで駆け抜け、やがて一大発明をなしとげるまで、
およそ半世紀の物語を紡ぎだしていきます。

 

大阪万博の翌年、1971(昭和46)年。岐阜県東部の架空の町・東美濃市梟(ふくろう)町の小さな食堂に、
鈴愛(すずめ)という女の子が生まれた。
毎日野山を駆け回る元気な子だったが、小学生のとき、病気で片耳を失聴してしまう。
そんな彼女を励ましたのは、わが子を愛してやまない両親と、同じ日に同じ病院で生まれた幼なじみだった…。

 

一大発明って何でしょう…!?
あらすじだけでもワクワクしますね(‘ω’)

 

原作について

原作について調べてみました。

連続テレビ小説第98作「半分、青い。」は、脚本家・北川悦吏子さんのオリジナル作品
原作はないようです

北川悦吏子さん自身がモデルとなっている部分はありそうです

・岐阜県美濃加茂市出身→「半分、青い。」岐阜県東部の架空の町・東美濃市梟(ふくろう)町

・2012年、左耳が突然聞こえなくなり突発性難聴と診断され入院した後、聴神経腫瘍と判明する。左耳は完全失聴した。
→「半分、青い。」小学生のとき、病気で片耳を失聴してしまう

この作品に対して、北川さん自身の思い入れがある部分などが作中にもありそうです。
その点も見どころでしょうね。

 

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まとめ

・「半分、青い。」の放送期間は2018(平成30)年4月2日(月)~9月29日(土)

・原作はないが、脚本家の北川悦吏子さん自身の体験をもとにした部分もあると考えられる

 

初回の放送日も近づいてきました!

オリジナル作品ということで、どんなお話なのか楽しみですよね(^o^)

最後まで読んでくださった方、ありがとうございました♪

 


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