ケイトリン・オズモンド(カナダ)SPとフリーの曲名は?可愛い画像まとめ

この記事は4分で読めます

こんばんは!
くぼたやです。

明日はフィギュアスケート女子SPですね!
オリンピックが始まってから、今日で12日目です。
閉会式も近づいてきたなあと思います。

日本中が感動して、嬉しいニュースで盛り上がれるって
なかなかないことだと思います(*´▽`*)
明るく生きていきたいですね♪

明日も気になる選手がたくさんです!
ケイトリン・オズモンド選手について調べてみました。

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ケイトリン・オズモンド選手について

 

ケイトリン・オズモンド

1995年12月5日(22歳)

出生地
ニューファンドランド・ラブラドール州 マリーズタウン

身長
165 cm

体重
55 kg

コーチ
ラビ・ワリア

元コーチ
ジョゼ・ピカード
ジェシカ・ゴス

振付師
ジェフリー・バトル
ランス・ヴァイポン

元振付師
パスカーレ・カメレンゴ

所属クラブ
Ice Palace FSC

 

ISU パーソナルベストスコア

トータルスコア: 218.13 2017 世界選手権
ショートプログラム: 77.04 2017 グランプリファイナル
フリースケーティング: 142.34 2017 CSオータムクラシック

 

2014年ソチオリンピック団体戦銀メダリスト。

2017年世界選手権2位。

2017年グランプリファイナル3位。

 

くぼたや
22歳!活躍中の選手ですね!

平昌オリンピックの団体戦では金メダルでした!

 

 

SP(ショートプログラム)の曲名は?

 

 

『パリの空の下』 Sous le ciel de Paris
作曲:ユベール・ジロー
曲:エディット・ピアフ

 

聴いたことがある方も多いかもしれない曲ですね。

動画は日本語字幕バージョンなので、意味も分かりやすいと思います。

フランス映画『巴里の空の下セーヌは流れる』(Sous le ciel de Paris)の挿入歌でもあるようです。

 

 

『ミロール』
作曲:マルグリット・モノー
曲:エディット・ピアフ

 

こちらもエディット・ピアフさんが歌う曲ですね。

エディット・ピアフさんはフランスのシャンソン歌手です。

フランスで最も愛されている歌手の一人であり、国民的象徴であった。
彼女の音楽は傷心的な声を伴った痛切なバラードであり、その悲劇的な生涯を反映していたのが特徴であった。
有名な曲としては「ばら色の人生 La vie en rose」(1946年)、「愛の讃歌 Hymne à l’amour」 (1949年)、
「ミロール Milord」 (1959年)、「水に流して Non, je ne regrette rien」 (1960年)などがある。

 

 

フリースケーティングの曲は?

 

映画『ブラック・スワン』より 

ほか


CD/クリント・マンセル/ブラック・スワン オリジナル・サウンドトラックはこちらから

 

予告だけで鳥肌が立ちますよね!
映画を観た方も多いと思います。

 

黒々とした囲み目ラインやたっぷり黒マスカラ、
くっきり眉でシャープに変身…
楽しみですね!

 

ケイトリン・オズモンド選手の可愛い画像まとめ

ケイトリン・オズモンド選手の可愛い画像をまとめてみました♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

くぼたや
氷上の美しさや可愛さがとても素敵です☆
普段の表情の豊かさも可愛いですね!

 

 

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まとめ

・ショートプログラムの曲は『パリの空の下』と『ミロール』

・フリーの曲は映画『ブラック・スワン』より 

 

完璧なルックスと実力を持ち合わせたケイトリン・オズモンド選手!

 

今後の活躍にも注目が集まっている選手です(^^♪

 


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